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北本電子釣り部ログ

北本電子(株)が開発した最新電子釣具の紹介ブログ

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写真が横で申し訳ありません…

こちらはカワハギ仕掛けの上にJeWeLightをつけたものです。

カワハギは叩き釣りなので短いタイプのものをおススメ致します!

仕掛けの上に付けて目立たせる他にも、おもりの上に付けてアピールするのも効果的だったという声も

でています!

カワハギ釣りには特に実績がでてきているので、カワハギ釣りにはまっている皆様は要注目です‼
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この画像はフィッシングショー2013での、水槽を使ってのデモンストレーションです

こちらはアオリイカ用の仕掛けでエギの前にJeWeLightをつけています。

もちろん使い方はお客様次第なのでいろいろ試していただきたいですが、

水槽の深さがあまりないので、ショーではこのような仕掛けにしましたがもしもよりエギのバランスを

考慮する場合はこの位置ではなく、30~40㎝ほど手前につけるとよいかもしれません。

重さは15gなのでおもりのように重くはないので、表層近くでアピールしたい場合も

邪魔にはなりません。

是非お客様の工夫でよりよい釣果をあげてほしいです‼

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ジュエライトの具体的な使用例(主なターゲットと取り付け場所)をご紹介させていただきます

★アオリイカ ⇒ エギの手前

★スルメイカ・ヤリイカ ⇒ 道糸とハリスの間

★カワハギ ⇒ オモリの上 / 道糸とハリスの間

★ショウサイフグ ⇒ かっとうオモリの上(かっとう釣りの場合)

★タチウオ ⇒ メタルジグの手前 / 道糸とテンビンの間(テンビンなしの場合は道糸とハリスの間)

★キンメダイ ⇒ 道糸とハリスの間

★カサゴ等根魚 ⇒ オモリの上 / 道糸とハリスの間

・・・・・・・コマセ系 サビキ釣り・・・・・・・・・・・・・・・・・

★アジ・イナダ ⇒ コマセカゴの上もしくは下

          UVタイプのジュエライトを使用するとコマセの甲殻部分に光が当たるとコマセ自体
          が蛍光色に淡く光り、大変集魚効果が期待できます。(弊社で試し済)
          また、UVタイプを蛍光塗料の塗られたエギの手前に付けるを同様にエギ自体を淡く
          発光させることが可能です。


ここにご紹介したのはあくまで使用例の一部です。ジュエライトにスナップ付きのサルカンを付ければ皆様の工夫次第で色々な場所に取り付けることができます
また、実際には水の中ではジュエライトの周りは全体的にぼわっと光りますが、上の写真を見ていただけるとわかる通り光源が付いている側がより強く光りますので、どちら側を上に取り付けるかによってもアピール方法を工夫できるかと思います
カワハギ釣りの場合、オモリの上にオモリ側を光らす方向で付けると釣果が上がった!という声もいただいています
是非、皆様の独創的な工夫で新しい使い方・ターゲットを開拓していただけたらうれしいです
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2012年のフィッシングショーの様子です。こちらはエギの前に集魚灯を付け、

アオリイカへのアピールを期待します。自分のしゃくりに合わせて発光します。
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